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【在庫】MBAir無くなりつつある米量販店。WWDCにてニューモデルの予兆か

MBAir無くなりつつある米量販店

米オンライン量販店で、MacBookAirの在庫が人気モデルから順に枯渇しているようです。

これは、来月6月10日からスタートするWWDC2013(Appleの開発者会議)にて、大幅刷新されたニューモデルのMacBookAir・Proが発表される前兆だと、伝えています。

ソース元:米ブログappleinsider.com

次期MacBookAirは、インテルの次世代CPUチップ「Haswell」を搭載するとウワサされています。
次世代CPUの「Haswell」は省電力で、よりパワフルになっているようです。
情報によると、先にMacBookProがアップデートされ、後日Airがアップデートされるというウワサもあります。

実際は、どうなるのでしょうね。
でも、ニューモデルが登場するのは、在庫状況からしても間違いなさそうです。
WWDCで登場するのかは、不明ですが。

Amazonや他の量販店では、「n/a」が徐々に増えている

「n/a」と記載されている箇所は、在庫なしという表示のようです。(違っていたら、すみません)

Appleオンラインストアには在庫がありますが、Amazonや他の量販店では、「n/a」が徐々に増えているようです。

また、AirがRetina化されるというウワサもあるようですが、コストやバッテリー面から難しいとされているようです。

Retina化(高解像度化)はなぜ難しいのか?
コストが高すぎて、販売価格が既存よりも大幅アップになる可能性
・高解像度化により、CPU負荷が高くなり、体感速度がダウンする。
・高解像度化とCPU負荷増により、既存モデルのバッテリー駆動時間7時間を大幅に下回る可能性
(MBA13インチモデルの場合。11インチはバッテリー5時間駆動。)
Apple公式・MacBookAir仕様

とは言え、多くの人がMacBookAirのRetina化を待ち望んでいるのも事実です。
AirのRetinaを待って、今は購入せずという方も結構いるようです。

WWDCは、iPhoneのiOS7とOSX10.9の発表も公式アナウンスで確定していますから、盛りだくさんという感じで、6月10日が楽しみですね!
あと、20日後に迫って来ました(^^)

>>WWDC2013 Apple


 






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