MacBookAir購入しました!仕事のメインマシンに最適&レビュー


WindowsをインストールするBootCampに必要なもの一式

macbook
MacBookAirにWindowsをインストールするためにはBootCampという標準のソフトを使います。
ですが、いくつか買い足さないと行けないものがありますので、一式リスト化してみました。

o0700030010780510523▼Amazonで購入できる
外付けDVDドライブ
Windows OS(7又は8)
USBメモリ

上記の3つだけ購入しておけば、MacBookAirでWindowsをインストールして使えます。

※Windowsをインストールする方法は▼コチラ▼です
>>MacBookAirのBootCampでWindows8をインストールする手順

MacBookAirはDVDスロットがありませんから、当然外付けのDVDドライブを購入しないとWindowsのインストールDVDが使えません。また、Windows OS自体も購入しておく必要があります。当たり前ですが。

そして、MacBookAirに必要な各種ドライバ系を保存し、インストールするのに必要なUSBメモリ(1GB以上)です。
サクッとAmazonで購入してしまえば手間なしなので、リンクを設置しておきました。

バーチャルソフト

友人はOSXを起動中にバーチャルでパラレルデスクトップソフトでWindowsを起動していたとのことですが、どうもエラーになり仕事では使えないとのこと。

バーチャル環境は再起動が不要でそのまま使えるから確かに便利には思えるかもしれませんが、めちゃめちゃメモリを消費しますし、CPUに負荷がかかるので、ファンがまわりっぱなしになるでしょう。

パラレルデスクトップでも、フュージョンでも同じ感じだと思います。
どうしても、これらバーチャル環境を使いたいのであれば、MacBookProを強くオススメします。

MacBookAirでバーチャル環境を使うのは、ちょっと重いかなという気がします。
ProのSSDモデルならば、完璧にサクサク動作するのではないでしょうか。

>>パラレルデスクトップ for mac


 






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